こんな悩みありませんか?
・リードは取れても商談アポ日程の調整までが難しい
・社員だけでは対応が回らない時間帯がある・名刺は集まるけれど、商談につながっていない
・集客とリード獲得のためにコンパニオンを入れているが、人により成果にムラがある
・展示会で目標達成できない、成果を出せない状態が続いている
BoothBoost(ブースブースト)の展示会専門営業支援は、こうした現場で起きがちな課題を、その場で商談に変えることで解決します。
展示会専門の営業支援とは
集客や名刺獲得にとどまらず、
展示会の現場で「商談が動き出す状態」をつくるための営業支援です。
BoothBoostが提供する展示会専門の営業支援は、
単なる展示会スタッフやコンパニオン、一般的な営業代行とは異なります。
展示会という限られた時間・空間の中で、
・来場者の関心度や温度感をその場で見極め
・ヒアリングを通じてニーズを整理し
・商談につながる相手を逃さず
・会期中・会期直後の商談や次アクションへ確実につなげる
成果に直結する現場対応を担う、展示会営業のプロフェッショナルです。
展示会では、多くの来場者と短時間で接点が生まれます。
しかし実際には、
・名刺は集まるが、商談につながらない
・社員だけでは対応しきれない時間帯が発生する
・人によって成果にばらつきが出る
・会期後のフォローが形骸化してしまう
BoothBoostの営業支援は、
こうした展示会特有の課題を前提に設計されています。
BoothBoostの展示会専門営業支援の特徴
・来場者の属性や興味に応じた、自然で無理のない声かけと会話
・事前打ち合わせを通じた、サービス・目的・優先度の深い理解
・現場でのヒアリングと見極めによる、確度の高いリード獲得
・社員と連携しながら、その場で商談につながるリードを即時連携
・会期中に複数の商談・アポ日程調整を実現した実績
・会期後も見据えた、成果につながるリード整理と引き継ぎ
人を増やす、名刺を集めることが目的ではありません。
展示会を、商談と次のアクションが具体的に動き出す場に変えること。
それが、展示会専門の営業支援です。
なぜ、展示会専門なのか
展示会は、通常の営業活動とはまったく異なる環境です。
短時間・高密度・不特定多数という条件下では、一般的な営業手法やマニュアルは通用しません。
BoothBoostは、10年以上にわたりBtoB展示会の現場で成果を出してきた経験と知見をもとに、展示会に特化した営業支援を行っています。
そのため、
・その場で商談が生まれる
・会期後に商談が止まらない
・展示会の成果が商談として動く
といった違いが生まれます。
必要に応じて、
・会期中のみの営業支援
・商談・アポ獲得に特化した支援
・会期後のフォローまで含めた継続支援
など、目的や体制に合わせた柔軟な設計も可能です。
10年以上の実績だからこそ生まれた、商談につながる目に見える成果
10件
2日間の
商談アポ獲得
10件
2日間の
成約
1000件
3日間の
リード獲得
80%
有効商談率
4倍
従来比
商談アポ獲得
7倍
昨年比
リード獲得
他にも展示会直後の商談化、前期比リード獲得200%など実績多数
IT・SaaS・無形商材など、難易度が高い領域で実績多数
BoothBoost(ブースブースト)の営業代行・営業支援は、IT・SaaS業界をはじめ、BtoB展示会で無形商材や高単価・BtoB向け商材など、伝わりにくい、売りにくい商材でこそ真価を発揮してきました。
商品・サービスの強みを見極め、展示会の場で、商談化・商談アポ獲得・ホットリードを創出する支援を行っています。
※ 上記は過去の支援事例をもとにした実績数値です。展示会の規模や来場者属性、製品・サービス内容、設置場所などにより成果は異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
導入事例・成果
事例1: 展示会初回支援で即10件の商談アポを創出(IT企業)
これまで展示会に予算をかけ、継続出展をしている。試行錯誤し、色々なイベント会社・営業代行会社を利用してきた。
コンパニオン人数を増やしたり、営業代行を入れたりと、費用をかけてきたが、投資に見合う結果を得られなかった。コスト削減をしても、展示会という大規模な投資に対する費用対効果は得られなかった。
来場者の関心を見極めながらヒアリングを実施し、2日間で10件の即アポを獲得。有効商談率は80%達成。
会期後、1週間以内に商談がスタートし、圧倒的なスピードを実現でき、社内工数も削減できた。
初回支援後、継続支援を即断する。以降、会期後の振り返りでは、あらゆる点から改善施策を提案・実施し、継続的に成果を生み出している。
事例2: 初回から成果を実感、継続出展で成果を拡大(SaaS企業)
社内で展示会施策の強化が決まり、最短で成果を出すため、展示会のプロに依頼。
来場者が少なく、他ブースが苦戦する中、前回比2倍と目標を大幅達成。当日の商談化、即アポも獲得でき、確度の高い名刺からも商談を複数実施できた。
2回目以降はコンサルティングを付け、展示会全体を通した見せ方・導線・現場対応を再設計したことで、集客増加に加え、出展企業側の訪問が増加。結果として、出展企業との新たな接点創出や、パートナー契約の増加にもつながった。
事例3: 社内コスト圧縮と商談化率向上を同時に実現(IT企業)
展示会の社内工数を削減するため、外部人材を活用しながら商談化率をあげ、リード獲得もする必要があった。
初回の商談アポ獲得件数は、社内要員2名で回していた時のアポ獲得件数の3倍となった。
現場の営業代行による実行支援だけでなく、展示会選定やブース装飾も改善しながら、継続的に支援。当日の会場・導線を見て、成果を最大化するための臨機応変な対応・コンサルティングにより、継続的に最善の成果を生み出している。
事例4: 1日で300件接点、商談見込み30件を創出(スタートアップ企業)
これまで展示会では、外部活用はせず、社員のみで対応していた。
達成目標は、1小間ブースで、決められた予算内で多くのリード獲得すること。コンサルティングの戦略と現場の営業支援の二軸で成果を生み出す。
初回コンサルティングでは、限られた予算・リソース内で成果を最大化するための全体設計と判断方針を整理、戦略提案を実施。
現場の営業支援では、来場者の関心に応じた対応と全体設計により、約300名にアプローチ。
その結果、社員の2倍以上の名刺を獲得し、商談につながる見込みリードも30件以上獲得できた。継続支援により、年間リード獲得は前年比2倍を達成。
事例5: 海外出展ブースで商談接点を創出、継続支援に(海外進出支援企業)
欧州出展企業のブース集客+商談支援サービスを利用。
来場者の関心を見極めながらコミュニケーションを取り、柔軟なフォロー連携をしたことで、初出展から多くの名刺を獲得できた。
海外企業側は安心感が大きく、満足度が高く、次の商談も次に出展する時も同じ担当者でお願いしたいと言われている。
※成果は展示会に規模・来場者属性・商材特性・現場判断により異なります。
よくある質問(FAQ)
Q. どのような方が展示会専門の営業支援として対応しますか?
A. BoothBoostでは、過去にBtoB営業経験があり、かつ展示会営業の実務実績を積んだ人材のみが対応します。
単なる展示会スタッフやコンパニオンではなく、来場者対応からヒアリング、リードの見極め、商談化までを理解した営業人材です。
Q. 名刺の獲得目標や成果イメージは相談できますか?
A. はい。商材の特性、ブースの立地・導線、来場者属性を踏まえたうえで、現実的かつ商談につながる目標設計を一緒に行います。
名刺枚数だけを追うような無理な目標設定は行いません。
Q. 商談やアポ獲得まで対応してもらえますか?
A. はい。展示会当日の現場対応にとどまらず、
その場での商談化、アポ日程調整、会期後の営業チームへの引き継ぎまで対応可能です。
社内営業との役割分担や連携方法も柔軟に設計します。
Q. すべて任せる必要がありますか?
A. いいえ。
「現場対応のみ」「商談化まで」「フォロー設計まで」など、必要な範囲だけのご利用も可能です。
貴社の体制や課題に合わせて支援範囲を設計します。
Q. 費用感はどのくらいですか?
A. 展示会の日数、スタッフ人数、支援範囲によって異なります。
まずはヒアリングを行い、目的に合った最適なプランをご提案します。
料金について
BoothBoostの展示会専門営業支援は、目的・体制・展示会の特性に合わせて個別設計しています。
展示会の日数やスタッフ人数だけでなく、
「どこまで現場で完結させるか」「どこから社内営業につなぐか」によって、最適な支援内容と費用は大きく変わります。
そのため、あらかじめ一律の料金表は設けていません。
料金設計の主な判断軸
・展示会の目的(商談創出/認知拡大/検証など)
・商材の特性(無形・高単価・説明難易度)
・支援範囲(現場対応のみ/商談化・アポ調整まで/フォロー設計含む)
・日数・人数・開催規模
・英語対応・海外来場者対応の有無
無理な営業や成果を約束するための過剰な人員投入は行いません。
現実的に成果が出るかどうかを前提に、支援の可否も含めてご相談に応じます。
まずはお気軽にご相談ください。
貴社の展示会に本当に必要な支援内容をご提案します。



